2012年02月12日

シンデレラ 実写版

ホイットニーの訃報で、tubeを見ていたら、ディズニーTV映画のシンデレラ(実写版)が
丸々90分アップされていて驚いた。

1997年の作品とのこと、人種問題に気を使いすぎのポリティカリィ・コレクト
マルチ・エスニック・キャスト。見ていて逆にオカシイ。
白人俳優と黒人俳優が夫婦だったり親子だったり姉妹だったり。シンデレラも黒人なのだけど
顔立ちはインディアン系ですかね〜?目の間が開いているのが美人の基準になる国の人って感じ
ああ、そうだ、アバターのヒロインの顔だわ。
ホイットニーは、ビビデバビデブの魔女役
(妖精だっけ? Godmather それともシンデレラの親戚の叔母さん)
ってことは、このホイットニーは、33歳か〜 堂々たるもんだなぁ。

posted by 笛男 at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホイットニー ヒューストンを悼む

映画「ボディーガード」1992年
I Will Always Love you
I have nothing

あれから20年





posted by 笛男 at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月05日

奇跡

子役がいい

posted by 笛男 at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月21日

Super 8

J・J・エイブラムス

スーパーマンが8人出てきてエイリアンと戦う話

と思ったら大間違いで、

SUPER8 というのは、8ミリ映画のことなんだね〜

あの頃の映画少年たちが、今、映画を撮ってる。

子役がまた巧い。

トータル 二重丸

星でいったら 4コ ★★★★

posted by 笛男 at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Unknown

リーアム・ニーソン
Taken(邦題 〇〇時間) で超かっこいい親父を演じた彼ですが、
本作品では、設定が荒唐無稽で・・・
最後も、それでいいのか?いいのか? という気が。

ま、脚本はともかくとして、映像、アクションはすごいわね。

女房は、ベルリンの風景が懐かしいと申しておりました。
posted by 笛男 at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月19日

塔の上のラプンツェル

ディズニー映画
posted by 笛男 at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月22日

国家代表

韓国版クールランニング(但しスキー・ジャンプ仕様)



posted by 笛男 at 15:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月17日

Hereafter

時節柄日本人にとっては辛い映画でした。

スマトラ沖で津波に飲み込まれたけど一命をとりとめた主人公が臨死体験を本に書くって話。

霊媒師 と 双子の兄を事故で失った少年が 出会う というミツアミ脚本 類型的すぎ。

メイキングのほうを面白く見た。いうなれば、文化祭の目玉映画みたいな?



posted by 笛男 at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月05日

英国王のスピーチ

英国の先代の王様 ジョージ6世 の実話に基づいたドラマ

吃音症の克服 のお話ね。

王妃 エリザベート どっかで見たよなあ、と思ってたが
誰かわからないまま、でも結構好きなんだけど。

後で、あぁ ハリーポッターに出てくる悪い魔女(ベラトリックス)
それから、アリスワンダーランドのハートの女王もそうか。

脇役なんだろうけど、結構、主人公を食うな〜 という感じですかね。


posted by 笛男 at 06:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月04日

True Grit

アメリカの時代劇

14歳の娘が、父のあだ討ちをする旅の話。

アメリカの銃社会のルーツというか、人を撃ち殺すことに抵抗がないのだろうな。

posted by 笛男 at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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