夢では計画続行中だったので昨晩(今朝)高原へ行ってきました!
現実の夏の高原とはちょっと違った夢空間になっており、
東南アジア的な猥雑感のあるところでして昭和初期のような
懐かしい生活風景かな?洗濯物が翻っている物干みたいな。
みんなで乾杯をしている席にお師匠様がお現われになり、
「楽器を持っているならレッスンしてあげましょう」と。
当然私は楽器持参ですから飛び上がって喜ぶのですが・・・
「何をやりますか?」と師匠
「(できればバッハですけれど・・・仕上がってないし)何でも」
(何故、何でもなんて言っちゃったんでしょう!?)
「では、◎△※×を」
「あの〜それって、クロマチックスケールみたいなやつですか?」
「そうです」微笑むお師匠様
苦手・・・
その後も昭和初期の生活風景は続いていくんですが
笛のご指導場面まで到達できませんでした。
残念。
お師匠様にお目通りかなったのも、ほんの一瞬だったような・・・
残念2
「◎△※×」が夢から覚めたら覚えてなかったんですけれど、
どの教本でしょう?
苦手の克服を夢で指導してくださったということで、感謝ですが
できたら「◎△※×」をもう一度教えに来てくださいませ。
切ないお願いでございまするが、お師匠様はパソコンしない人
なので、ここでいくら書いても駄目だわね。
お中元に朝顔でもお届けがてらお願いしてきます?
「朝顔に手蔓託してお中元」笛男 なんか下心って感じですな
七夕でもあるし逢うのは夢だけで良いのかもかもしれません
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